(P-019)真向き月星紋


家紋の代表的な偉人・由来:新渡戸稲造
月星紋は妙見信仰に基づいて作られたと言われています。(妙見(北辰)は甲冑を付けて剣を持ち体に蛇を巻きつけて霊亀を踏んでおり、七星を円光とした勇壮な姿から軍神として信仰されていたようです)
鎌倉時代の初期の下総国(現在の千葉県)の千葉氏が使用した家紋で、それから東日本に広く伝わった家紋のようです。

刻印イラスト番号 : P-019

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